監督:ジョセフ・ブラッツマン
脚本:トニー・ペック
ジョセフ・ブラッツマン
撮影:ネイサン・ホープ
音楽:ダグ・スミス
出演:ロザンナ・アークエット

ナスターシャ・キンスキー
アレクサンドラ・ポール
マイケル・デ・バレス
* * *
女性人のめんつがすごい。
ロザナ・アークエット、ナスターシャ・ニンスキー、アレクサンドラ・ポール。みんな私の好きなタイプばっかりなのに・・、映画はひどい。カメラがひどいというか・・、映画としてとられてるんじゃなくて、その辺にころがってるAVみたいな画面、見るに耐えない。なんでこんなクソ映画にこれほどの面子がでたのだろう? 信じられんこともおきるものだ。
ロザナ・アークエットの旦那はレストランを経営してるシェフで、普段はやさしい父親だがセックス依存症であり、ナスターシャ・キンスキーのサイカイアトリストに通ってる。最後は女二人とエッチしてるところロザナにみられて別居、さらにエイズにかかってしまう・・。ロザナ・アークエットも、ナスターシャ・キンスキーも特に脱いでるわけではなく、脱いでるのは名もない女優さんみたい。
ただ、ダメな映画。・・・ひどい。