
監督:ジョナサン・リン
脚本:ミッチェル・カプナー
撮影:デヴィッド・フランコ
音楽:ランディ・エデルマン
出演
マシュー・ペリー (オズ)
ブルース・ウィリス (ジミー・チュデスキ)
アマンダ・ピート (ジル)
ナターシャ・ヘンストリッジ (シンシア)
ロザンナ・アークエット (ソフィ)
マイケル・クラーク・ダンカン (フランキー)
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殺し屋コメディモノ・・。まあ、面白いような面白くないような・・、もうひとつテンポよくいってたらもっとよかったのになあ。
ロザナ・アークエットは好きだったのですよ。しかし、この映画で彼女をみると・・・・なんか悲しいまでにふけましたねえ。
ナターシャ・ヘンストリッジは
『スピーシーズ』のエイリアンねーちゃん。彼女もふけたなあって感じ。

そんな二人をさしおいていちばんかがやいていたのが
アマンダ・ピート。オッパイも結婚的にだしてるし・・でも、ボディのハリはいまいちだったかも。個人的には
ジェシカ・ビールくらいのパンパンなのがいいなあ。しかし、彼女はじめてみたのだけど、なんんだがいいわ。きっと
ミミ・ロジャーズが可愛かった時はこんな感じなんだろうなあってきがした。
お話はかなりしっちゃくかめっちゃかコメディでした。個人的には人を殺すのをコメディにするのはなんかいや。