
監督:スティーヴン・スピルバーグ
原案:ジョージ・ルーカス
脚本:ウィラード・ハイク/グロリア・カッツ
撮影:ダグラス・スローカム
音楽:ジョン・ウィリアムズ
出演:
ハリソン・フォード (インディアナ・ジョーンズ)
ケイト・キャプショー (ウィリー・スコット)
キー・ホイ・クァン (ショート・ラウンド)
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アトラクション映画ですね。世間ではこれを面白いという人も一杯いるようですが、ほんとにそう思ってるのかどうかかなり疑問。私は全然面白いと思わなかった。時代設定は前作より1年前だとか・・・。ふ~~~ん。
<あらすじ>
前作より1年前の1935年、考古学者インディ(
ハリソン・フォード)と歌手ウィリー(
ケイト・キャプショー)、相棒の少年ショート・ラウンド(
キー・ホイ・クァン)ギャングの策略により飛行機は墜落、インドへたどり着く。
村にはサンカラ・ストーンと呼ばれる秘石が祭られていたが、邪教集団に奪われ、村の子供も連れ去られたという。 老人に救世主だと思い込まれてしまったインディ達は、サンカラ・ストーンと子供達を取り戻すため、邪教集団が住み着いているという、かつてマハラジャが支配していたパンコット宮殿へ向かうのだった・・。