
監督:エイミー・ヘッカリング
脚本:キャメロン・クロウ
撮影:マシュー・F・レオネッティ
音楽:アーヴィング・エイゾフ
出演:
ショーン・ペン
ジェニファー・ジェイソン・リー
フィービー・ケイツ
* * *
これこそ、フィービー・ケイツのオッパイだけしか見るところなし。
脚本は私とテイストがまったく合わない(絶対こいつはホモだ)
キャメロン・クロウ。ストーリーも最悪。まったく面白みも何もない。おまけにどうも好きになれない
ショーン・ペンが主役。なんでこんな映画に私の天使が出たんだ?
しかしそれも妄想シーン。
不思議なもので、妄想シーンというだけで、なんだか存在感がうしなわれるから悲しい。




